主にWikiを見てましたが……すごく、面白いですね(^q^)
アンパンマン号って、ドリフトしたり、火炎放射したり、宇宙に飛んでったりするんですね!
ス・テ・キ!!
以下はWikiを見てて初めて知り、驚いた部分を抜粋してみました。
◆アンパンマン
…… アニメ初期では『たんこぶまん』という小さな精霊を、アンパンマンの頭から数体飛び出させて戦うこともあった。
ほかにも、顔が通常の数倍はあろうかというジャイアントアンパンマン(正しい名称は不明)も極初期に登場している。
◇しょくぱんまん
…… アンパンマンと同じく顔が異常をきたすと力が出なくなるが、汚れたときは大抵ふきん等で拭いて済ます。
顔を日光で焼いてトーストにし、一枚はがして人にあげる(その下から新しい顔が現れる)。
…… 初登場の話では超能力が使えた(ばいきんまんに一喝を入れたとたん、近くにあったロープが勝手に動き、縛り上げてしまった)。
アンパンマンやカレーパンマンの二人とは違い演劇好きで、セリフの滑舌もしらたまさんと同じくらいうまい。
◆ジャムおじさん
…… やなせたかしによると他のキャラクター同様、人では無く妖精に近い存在という設定である(なおアニメ版では、番組ホームページによると「ふつうの人間」とされている)。
第1話では指があったのだが、開始から7分で指が少なくなり今は見られない。
◇チーズ
…… やなせたかしによると、チーズも他のキャラクター同様、言葉を喋ることができるが、作中では喋る必要が無いので喋らないだけらしい(絵本版では言葉をしゃべる作品がある)。
アンパンマン号の運転もできるが、ジャムおじさんより少々運転が下手。
アンパンマン号がドリフトしているときは、大抵チーズが運転している。
なお文字も書けるようである。
こういった作品を改めて調べ直すと、驚きの連続で面白いですね(^^)
◇↓アンパンマンを一発描き…したつもりです(汗)

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